ドイツ発のK1Xバッシュレビュー

こんにちは。

モチオです。

今回はドイツ発祥のブランド、K1Xについてお話しします。

AND1と並んで世界のバッシュシリーズにおいて、インパクトを与えたブランド、K1Xの中でも私が実際に購入して履いたことのある「チーフグライダー」は一見カジュアルシューズに見えて、よく出来たバッシュでした。

かなり年月が経ってしまったので、画像は残念ながら無いのですが、一見すると、スニーカーみたいに見える反面、バッシュとしての側面は、かなりいいシューズだったと思います。

というのはかなりいいシューズという事はどういうことか…それをこれからお話ししていきます!

1.グリップ

まず初めに、グリップ!単刀直入に言うと、かなり粘っこいアウトソールでした!実際に見てもわかるのですが、グリップ力高そうだな、というのは素人目でもわかるくらいでした。私は、体育館で履いてバスケをしていたので、体験済みです。

アッパーは特筆すべきものがないので、割愛させていただきます。

次にクッション。可もなく不可もなくというか、堅いと思いませんでした。特に悪いとも思いませんでした。

見た目。すごくかっこいいです!めちゃくちゃ好みです!!!

細かいところですが、つま先のところに、メッシュ素材が使われていたので、もしかしたら夏場に効力を発揮するかなと思います。

重量。かなり軽いです!でも、私はフォワードだったのですが、ガードだけでなく、インサイドプレイヤーにもおすすめの一足だと思います。

これらは、バッシュ単体で見た時ですが、使用している時の人間の感想としては、

走りやすい、気持ちよくジャンプできる、ドライブしていきやすい、ディフェンスの際に、煩わしい事もない。

ベタ褒めしてますが、実際そうなんです。汗

決して、K1Xからお金をもらっているとかそういうものではないんで、イチ消費者として見てください。

2026年現在、K1Xからバッシュは出ていませんが、もし、発売されたらまた買いに行くと思います。特にチーフグライダー、また発売されないかな?

とまぁ、今日はここまでで。

ここまで、見てくれた皆さんありがとうございました!!

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